いわて銀河のしおりについて

栞(枝折)は村人が山道などを歩くとき、帰路の道しるべとして木の枝を折りかけたもの。
本に挟んでおく栞もまた読みかけの本に帰るときの道しるべである。
岩手に住む人、岩手に訪れる人にとって、“道しるべ”となる盛岡駅を目指し、古くから紡がれてきた岩手の物語を発信します。


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